お知らせ

プライバシーを厳守し、匿名相談も可能

目次

プライバシーを厳守

行きたいところや催し物があるけれど、偶然知り合いがいたら嫌だなぁ、、、そんな気持ちになったことはありませんか?

オンライン面談や完全予約制を導入

当相談所はプライバシーを厳守し、オンライン面談を導入していたり、来所の場合も完全予約制にしていることから、どなたかとバッタリ会ってしまうということはありません。

安心して、ご相談いただける環境をご用意しています。

匿名での相談が可能

匿名でご相談いただくことも可能です。
Gメールなど、複数のメールアドレスを作成し、お名前を変えていただくのもひとつの方法です。

会員数9万人の当相談所にご相談ください

視覚障害者に理解のある、会員数9万人(出典:2024年12月末、94,167名、IBJ)の当相談所に一度ご相談ください。
毎月3,000人が新しく入会しています。

自社のオンライン婚活パーティーの情報が東京都のHPに掲載されました

東京都が運営する「東京ふたりストーリー」にて、自社が開催する視覚障害者向けオンライン婚活パーティーの情報が掲載されました。

なお、主催者は当社が所属する「一般社団法人 日本婚活支援機構」となっております。
東京とはいえ、全国からの参加が可能ですので、ご興味があればぜひご参加ください。

詳細は下のページからご覧いただけます。内容は当ホームページと共通です。

東京ふたりストーリー

当ホームページ中の該当ページ

お申し込みは、nissikon.info(at)gmail.comあてにメールをお送りください。

嬉しい声のご紹介

今年の締めくくりとして会員様から次のようなお言葉をいただきました。

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出会えたことは…素晴らしい宝

内山さんや事業所に出会えたことは、この一年のしめくくりにあたり、素晴らしい宝となったと思っております。
内山さんご夫妻をみていて、このような過程がもてたら素敵だろうなと感じております。

たくさんの言葉のやり取りから会員様を知る

この方とは、実にたくさんの言葉のやり取りを重ねてきました。
結婚相談所での活動に不安と期待の波が時たま強く現れるようで、素直な心でぶつかってきてくれるのが、彼女の特徴です。
彼女を丸ごと愛してくれるお相手を見つけるまで、私も全力で彼女のサポートをさせていただきます。

2025年もたくさんの笑顔を咲かせたい

全国視覚障害者結婚相談所の会員様たちに、来年もたくさんのご縁がありますように。
みなさんの笑顔が咲きますように。

外国籍の方の必要書類

2025年1月4日リライト

先日、外国籍の視覚障害の方からお問い合わせがありましたので、参考に書いておきます。

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独身証明書を手配する

独身証明書は大使館や領事館で取得できます。
国によって「婚姻要件具備証明書」などと言うこともあります。

3ヶ月以内のものに限ります。

なぜ必要かと言うと、結婚相手をご紹介するという大切な仕事ですので、詐欺などに遭わないようしっかりと書類で確認させていただいております。日本人の場合も同様です。

写真付き身分証明書は何を用意する?

写真付き身分証明書は、在留カードをご用意ください。

その他の書類

その他の書類は日本籍の方と同じです。

  • 住民票の写し(3ヶ月以内に取得したもの、マイナンバー記載の無い書式)
  • 最終学歴証明書(短大卒以上の場合必須。卒業証書のコピー又は卒業証明書の原本)
  • 収入証明書のコピー(源泉徴収票・確定申告書・所得証明等、いずれも直近のもの)
  • 勤務先が確認できる物のコピー(源泉徴収票又は健康保険証等)
  • 医師、弁護士、その他の国家資格等、プロフィールに記載したい資格がある方はその証明書のコピー
  • プロフィール掲載用写真のデータ(1年以内に撮影したもの)

写真と服装、髪型について

プロフィール掲載用写真データは、こちらでスタジオをご紹介できますし、同行もできますのでぜひ利用してください。
また、写真はとても重要な要素になりますので、服装や髪型を専門家に依頼することをお勧めします。お見合い後、交際に進んだ際にも気をつけていただきたいポイントがありますので、初めにプロにご相談されてみてください。視覚障害者に明るいスタイリスト様をご紹介します。

外国人の方もwelcome!

私は30代のころ、しばらく海外で生活していました。
カンボジアで部屋を借りて当時の夫と一緒に住んでいましたし、その後離婚してしばらく1人で東南アジアをフラフラしていました。中国人のオーナーさんに部屋を借りて、衣食住を共にしていたこともあります。
つたない英語でよく生きていたなと思いますが、そんなわけで外国人の方の結婚相手探しもぜひお手伝いさせてください。

【募集】同行援護事業所の運営で収入アップしたい方

こんにちは。内山です。
あなたは同行援護サービスをお使いですか?
自分が同行援護を利用すればするほど、あなたの懐にお金が入ってくる。そんな仕組みがあるとしたら、どう思いますか?

私は実際にそんな錬金術師のような仕組みを構築し、ご自身で運営している盲人ウエカジさんとタックを組んで、事業所の立ち上げやその後の運営を支援するサポートチームを作りました。

ウエカジさん曰く、「若い視覚障害者にはこの仕組みを使って、結婚や子育てを実現して欲しい」と熱く語ってくださいました。私も本当にそう思います!!

お話だけでも聞いてみませんか。無理強いすることは決してありませんのでご安心くださいね。

30代の男性が利用開始しました

30代の男性が利用を開始しました。
仕事は按摩マッサージで、日々お客様と向き合い、技術の向上に努めコツコツと継続することができる方です。

事務所にもよく顔を出してくれていますので、私の方も安心しておすすめできる利用者様です。
興味がおありの方はぜひご連絡くださいね。お繋ぎします。

視覚障害者のための結婚応援ブログ

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