男性からの同意が得られましたので、あいまっちに登録している男性情報をお伝えします。
・会員数 男性2名
・お住まいのエリア 関東・東海
・年代(40代・50代)
女性のご登録もありますので、まずは一度、どんなシステムかご覧になってみてください。
男性からの同意が得られましたので、あいまっちに登録している男性情報をお伝えします。
・会員数 男性2名
・お住まいのエリア 関東・東海
・年代(40代・50代)
女性のご登録もありますので、まずは一度、どんなシステムかご覧になってみてください。
先日、全国視覚障害者結婚相談所のサイトに「仕組みで増やす資産形成プログラム」のページを公開しました。
おかげさまで、予想以上に多くの方に読んでいただいています。ありがとうございます。
「投資を全くやったことがないけれどやってみたい」「何から始めればいいか聞いてみたい」というご相談もいくつかいただいており、少しずつ関心が広がっているのを実感しています。そして先日、正式にお申し込みもいただきました。
ご連絡をいただく中で気づいたことがあります。
「グループでの参加は少し難しい」「自分のペースで、個別に話を聞いてみたい」というご要望がいくつかあったのです。
そこで、グループ開催に加えて、個別での開催もすることにしました。日程もご都合に合わせて調整しますので、グループの日程が合わない方や、マンツーマンの方が安心という方にも参加していただけます。
ご興味のある方は、メールまたは公式LINEからご連絡ください。
まずはお気軽にご相談から、で構いません。
以前「ほったらかしNISAでも増えている」という記事を書きました。2025年2月の公開から、このニッチなホームページで800pvを記録するほど、みなさん気になっているようなので、この度「仕組みで増やす」新NISA活用プログラムを開講することとしました。
それに伴い、よくいただくご質問を詳しくまとめましたので、ご参考になさってください。有料級のQ&Aになっています。
オンライン婚活パーティーでマッチングし、オンラインお見合いを経て交際へ進む。ここまで来たのに、その後なんとなく連絡が減り、気づけば自然消滅…そういうケースもあります。
原因のひとつは「次に何をすべきかわからない」こと。特に男性は、「まだ会ったことがないのに毎日連絡していいのか」「会う提案を早くしすぎると引かれるかも」と迷いやすい。女性も、相手からの連絡がないと「関心が薄れたのかな」と不安になります。
関係が止まるのは、気持ちが冷めたからではなく、次の一手がわからないまま時間が経つからであることが多いのです。
交際初期に大切なのは、タッチポイントを増やすこと。長い文章を毎日送る必要はありません。朝に「おはようございます」、夜に「おやすみなさい」それだけでも十分です。
短い連絡でも、毎日続くことで「この人は自分のことを気にかけてくれている」という安心感が生まれるものです。関係はその積み重ねで育っていくと考えましょう。
視覚障害のある方の場合、音声読み上げや点字ディスプレイを使ってやり取りするケースも多い。相手の環境に合わせて、長文より短文を複数回に分けて送るほうがやり取りしやすいこともあるかもしれません。相手が使いやすいコミュニケーション手段を早めに確認しておくと、その後がスムーズになりますね。
オンラインで知り合った相手と実際に会うのは、大きな一歩です。特に視覚障害のある方にとっては、移動手段の確保や初めての場所への不安など、現実的なハードルがあります。
男性から会うことを急かさないことが、関係を壊さないための基本といえます。女性が「会ってもいいかな」と思えるタイミングは、十分に連絡を重ねた後に自然と来ると心得てください。それまでは焦らず、連絡を続けることに集中してみましょう。
一方で、「急がなくていい」は「何もしなくていい」ではありません。連絡の頻度を保ちながら、会話の中で相手の好きなことや日常を少しずつ知っていく。関係は動いていないと、止まるのではなく後退するものです。
当相談所では、交際後の進め方についてもサポートしています。「次に何をすればいいか」で迷ったときは、一人で抱え込まずに相談してくださいね。
当相談所が運営するオンライン婚活コミュニティ「あいまっち」では、視覚障害のある方同士が出会えるオンラインの居場所を定期開催しています。まだマッチングしていない方、次の一歩を踏み出したい方はこちらから。
視覚障害者のための婚活コミュニティ「あいまっち」を開設してから、1週間が経ちました。
おかげさまで現在、男性2名・女性2名の計4名が登録へと進んでいます。数字としては小さく見えるかもしれませんが、開設したばかりのコミュニティに「ここなら安心して活動できそう」と感じて踏み出してくれた方がいらっしゃるということが、私にとってはとても大きなことです。
開設当初から、さまざまなご質問をいただいています。
「メールが届かなかったのですが」「結婚相談所とあいまっちに登録すると成婚料はどうなりますか」「フォームが画像認証が出て送信できなかった」…そういったお声を一つひとつ受け取りながら、都度対応し、仕組みを改善しています。完璧な状態で始めることはできませんでしたが、使ってくださる方と一緒に育てていくつもりで、このコミュニティを作っています。
視覚障害のある方が婚活を始めようとするとき、最初の一歩を踏み出すことは、想像以上に大変なことだと思います。普通の婚活サービスでは、写真が前提だったり、見えていることを前提とした操作が求められたりする。そういった場所で「自分には難しいかもしれない」と感じてきた方にこそ、あいまっちを知ってほしいと思っています。
写真は不要です。名前も、段階を踏んで開示する仕組みにしています。プロフィールの作成も、私が一緒に確認します。
まだ始まったばかりですが、確実に動き出しています。
ご興味のある方は、ぜひ詳細ページをご覧ください。ご質問もお気軽にどうぞ。
2025年5月23日(土)に、視覚障害者向けオンライン婚活パーティーを開催しました。
今回は男性4名・女性2名にご参加いただきました。テーマは「見えない(見えにくい)からこそ、わかり合える」。ZoomのブレイクアウトルームでI対Iの個別トークを行い、終了後には数名の方がオンラインお見合いへと進まれました。
参加者からは「オンライン開催がありがたい。一般的な婚活パーティーは席の移動などがあるため参加が難しいが、このような形式であれば参加しやすい」というご感想をいただきました。
視覚障害のある方にとって、移動を伴わずに全国から参加できるオンライン形式の有効性を改めて感じた回となりました。
次回の開催についても準備を進めてまいります。
全国視覚障害者結婚相談所では晴眼者ベースのIBJ連盟での婚活に加えて、この度、視覚障害者同士のマッチングを目指す婚活コミュニティ「あいまっち」を開設いたしました。
見えない、見えにくいからこそ、分かり合えるパートナーをお探しの方にぴったりなものになっております。
お見合いまでオンラインで完結し、プロフィールは声も登録できます。
現在、初期メンバーを募っていますので、チェックしてみて下さい。
視覚障害のある方向けに、管理も楽なほったらかし投資を実現するためのプログラムを開始します。
私はお金に困った時期がありまして、その時にめちゃくちゃ本を読みまくりました。
その結果、日本でおすすめされている方法や海外でされているもの、
投資バランスなど様々な方面についての知識がついてファイナンシャルプランナーさんに聞くことなく資産がびっくりするほど増えたんです。
これ、みんなやったほうがいいな、と思いました。
さらに結婚相談所で皆さんの資産状況をお伺いする機会があり「え、もったいない!」と感じることが多いのです。
給与的には多くなくても、かなり現金でお持ちだったりします。
それなら運用してもう一本の稼ぎ口にしたほうがいいと感じています。
以前、収入源を増やそうという内容のブログの中でNISAについて書いたところ「有料で良いから教えて欲しい」というお話をいただき、その時は触りだけお伝えしました。
しばらくこのプログラムを温めてきましたが、そのために250万円をかけて複数の講座やセミナーに出ましたが、貴保的には日本の本で得られる知識をお伝えしているんだなという内容でした。しかし長期投資でほったらかし投資を勝ち戦にする方法は、一般的なものとは少し違うというのが私の結論です。
このプログラムを組んで4年。3人の子どもたちのためにもこのプログラムをしておいて本当によかったと感じていますし、子どもたちにもこのマネー教育は必ずします。そのくらい大切な内容です。
私は結婚相談という仕事を通じて、こころ豊かに暮らして行く方法をこの人生でお伝えできたらと考えています。
説明会もご用意していますのでいらしてみてください。
私がやるからには情報保障します。実際のユーザーさんからの情報などもあります。
忙しくてご自身で情報を集める時間がない方には特におすすめです。私が知識を得たのは時間が有り余っている時期だったのでできましたが、働きながら確実な知識を得ようと思うとなかなか難しいのが現実かと思います。
いまこのような状況にあって思うのは、あのときもっと早くNISAを始めていれば、ということです。その意味も受講されればよくわかると思います。知る知らないで二極化して行く世の中になりますので、正しく知ってこころ豊かに暮らしていきましょう。
先日、遠方の結婚相談所のカウンセラーの方から連絡をいただきました。視覚障害のある方からご相談があり、自分たちのサービス内容を確認した上でお繋ぎしたい、というお申し出でした。
まず、そうして連絡してくださったこと自体、ありがたいと思っています。「うちでは対応できない」とその場で終わらせるのではなく、受け入れられる相談所を探そうとしてくださっていた。
その方が特に気にされていたのは、「システムを本人が自分で使えるのか」という点でした。これは多くの相談所が最初に感じる疑問だと思います。正直にお伝えします。
当相談所が加盟しているIBJ(日本結婚相談所連盟)のシステムは、ブラウザやアプリを通じて会員自身が検索・申し込み・受け申しを行う仕組みです。スクリーンリーダーを使えば、基本的な操作は自力で行うことができます。
ただし、正直に言います。読み上げがされない箇所がある。タブキーで画面を進んでいく際に使いにくいと感じる部分がある。完全にバリアフリーかと聞かれれば、現時点ではそうではありません。
当相談所では、こうした現状をIBJのシステム開発担当へ少しずつ伝えています。視覚障害のある方が使いやすいシステムに改善してほしい、という声を上げ続けています。すぐに変わるわけではないことはわかっています。それでも、言い続けることをやめるつもりはありません。
私自身が無料相談で、何度か聞いた話があります。当事者の方から「婚活のスタートラインにも立てない」という声です。
相談に行ったけれど、活動が難しいという理由で断られた。そういう経験をしている方が、実際にいます。
断った側の相談所を責めたいわけではありません。受け入れ方がわからない、サポートできる自信がない、という状況は理解できます。ただ、その結果として婚活を諦めている方がいるとしたら、それは変えていかなければならないと思っています。
当相談所が今できることには限りがあります。「こうすれば受け入れができる」という知識や方法を、できる限り他の相談所にも広めていきたいと考えています。視覚障害のある方の婚活を、特別なことにしない世の中にしたい。それが当相談所の運営の根底にある気持ちです。
このブログにたどり着いているということは、あなたにその気持ちがあるということだと受け取っています。過去に断られた経験があっても、まだ諦めていないということだと思っています。その気持ちを、当相談所はしっかり受け取ります。まずは無料相談でお話を聞かせてください。
見えない、見えづらいことを日常として生きているからこそ、同じ景色を知っているパートナーと出会いたい。そんな方のための婚活パーティーをオンラインで開催します。
日時 2025年5月23日(土)14:00〜16:30(受付 13:45〜)
形式 オンライン(Zoom)
対象 結婚の意思がある視覚障害者(見えない・見えづらい方)
年齢 30代半ば〜40代半ば
料金 男性 2,500円 女性 1,000円
主催 全国視覚障害者結婚相談所 内山亜希
13:45 受付・接続確認
14:00 オープニング・説明
14:10 個別トークタイム(Zoomブレイクアウトルームで1対1)
16:00 個別ヒアリング(内山と1対1・マッチング確認)
マッチングした場合はオンラインお見合いをご案内し、交際へ進んだ後もサポート・フォローいたします。
以下のいずれかに「参加希望」とご連絡ください。
メール nissikon.info@gmail.com
公式LINE https://lin.ee/Qnz52Df
ご連絡の際は下記をお知らせください
開催2日前まで 無料
前日 参加費の半額
当日 参加費の全額
ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
全国視覚障害者結婚相談所 内山亜希
nissikon.info@gmail.com
2026年4月25日に行われた視覚障害者向けオンライン婚活パーティーの開催報告です。
今回もマッチングがありました。
「20分は早かった」
「もっとお話ししてみたい」
「将来を見据えた話をしてもらえた」
「次はいつ開催ですか」とのお声もいただいています。
残り時間がわかりにくいという声があったため、今回は「天の声」として「残り2分です」とお声がけさせていただきました。締めに持っていくタイミングがわかるのでよかったとさっそく感想をいただいています。
5月23日に行います。